好きなものを好きな時に好きなだけ~徒然なるままにMちだ。~
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77番は呼ばれた。
そして魔物つかいのココロないトークショーから戦いは始まった。 今年の戦いの全貌。 魔 : 利き腕じゃない方の腕出してください。 も: はい。 (当たり前じゃないか!そして親指を手の中に軽く握ってリラックスも済ませる) 魔 : 親指を…。あっ も: (もう、してますって。) 魔 : これまでに採血で気分が悪くなったり、倒れたりしたことはありますか? も: (でた、この質問。オープンエリアでの公開辱め(-_-#)) ないです(本当はあるけど)。 (だとしたら、オレはあと何年この質問を繰り返されウソぶらないといけないというのだ? そもそも重要事項なら問診票に書くなり、カルテに記録しておくべきだ(怒) さらに言えば、左腕を捧げた後に失神記録を確認するなんてひどいんじゃないのか?(-_-#)) そんなことを思うも束の間、 魔 : 始めだけチクっとしますよー。と魔物つかいの攻撃。 も: カラダ中の緊張をほどき、かつ、カラダが動かないいよう注意を払う。 静寂した朝の湖を思い浮かべる。 その様な中、 魔 : 指の先に痺れはないか? だとか、 前日に酒は飲んでないか?朝は何か食ったか?だとか聞いてきおる。 その都度、 はい… いいえ… と最小限のパワーで揺れないように応戦する。 今思えば、そんなことはこのタイミングで聞く必要がないし、 聞いた結果によって何かが変わることもない。所謂、不要な個人情報の取得{(-_-)} 魔物は続ける。 魔 : もう少しで終わりますからね~。 もうその手にはのらない。去年はその言葉を信じて気を抜いてから結構な時間が経過した。 オレは覚えている! そんな言葉に惑わされないと心を整えていると、 シャーーッ。 まさか血が吹き出して試験管にあたる様な音(見ていないので)が聞こえてくる。。 心をは整わず、乱されたまま、ジエンドでございます。 止血バンドを巻かれ、放心状態のまま視力検査へ。 すべての穴あきを小声で回答し全正解。 目かいいですね。裸眼ですか?と言う最後の無駄質問にも、 も: はい… 2012/12/05(Wed) 09:00:49
公開採血スタイルに心を乱されながらも、
身長、体重、心電図etc… 順調にこなしていく。 そんな中、激震が走る。 それは俺より三番早い戦士74の身に降りかかった。 重量級の屈強な見た目の戦士と 魔物つかいの少しのやり取りの後、 なんと魔物つかいは、太く剛腕な腕から、 丸く拳を失った手にターゲットを変更してきたのだ。 そしてグーを突き出した状態で生気を抜かれる74番。 膝の震えを隠せない俺。 最終話に続く。 2012/12/04(Tue) 18:58:49
ぺちゃ…ぺちゃ…
口の乾きがおさまらない。 腹の叫びが止まらない。 そう、その日は健康診断だった。 前日、豊島園庭の湯でサウナに入り浸り、 当日の朝、自宅浴室で最後の追い込み。 尿も忘れることなく採取し、 目標の62kgを目視。 一番軽い下着を身にまとい、いざ決戦へ。 舞台に到着すると、戦闘服への着替えが求められる。 くるぶしソックスの提供を受けるも開封せず、 Tシャツも着ない最軽量状態をキープし、 戦士たちの館へ。 まずは魔物の位置を確認する。 レントゲン、身長体重、血圧、心電図、聴力、 そして、魔物。 最後に視力を測って、ドリンクに行くコースの様だ。 77という番号を授かり、 俺は待ち時間のあいだ中、魔物と魔物つかいの観察を続けた。 なんとそこには、オープンエリアでの公開採血スタイルが採用されていた… 後半に続く。 2012/12/04(Tue) 08:46:33
2012/11/26(Mon) 08:33:39
2012/11/14(Wed) 08:50:24
2012/11/13(Tue) 08:25:10
兼ねてから準備していた資格試験、
Project Management Professional を本日受験しました。 これまでにないテスト体験だったので少し報告。 会場に到着し、待合室に入る。 待合室は小さい病院の更衣室位の広さでイスが10脚くらい並んでいる。 30分前になると係りのイケメンがやってきてPMP試験の方~。 と呼びかけ。 すぐさま反応し1番で受付。パスポートで本人確認され、その中にカンニング書き込みがないかなど調べている。 その後テスト前の注意事項を読まされ、変な日本語を話す外人のところに誘導される。 ハンカチ、ティッシュを含め全ての荷物をロッカーにしまわされる。 さらにはポッケを反対にしろ、試験会場では上着の脱ぎ着も禁止という管理に追い打ちをかけるかのごとく、 最終的に金属探知機でカラダをまさぐられる。 予定外に身の潔白を証明させられ、 冤罪の罪深さを知る。 晴れて入室許可が下った私は、コンピュータが置かれた6番ブースに着席。 試験は13時からなのに、15分も前にスタート。 直前の厳重な管理から、突然 アバウト対応に切替わる。 その温度差に、脱いだ上着を少し後悔する。 コンピューターのスタートボタンを押すと、チュートリアルとかいう画面がでて、 いきなり英語のアンケートが開始される。 若干戸惑いながらもアンケートに回答し、テストがスタート。 試験時間は4時間。 ファミコンだってそんなに長くやってられない(ーー;) 専門用語と計算の激しいラッシュ、4時間の過酷さに、思わずヘルニアとパニック障害を併発しそうになるも、 ノーモアスタディーの精神で回答を続ける。 現世にその時間を当てはめるなら、フルサッカー2試合分。 そんなに長くプレイし続けられる選手なんて今の代表にいるんだろうか?北澤だって無理に違いない。 そんなことが時々よぎりながら余計な時間も流れて行く。 英語と併記された問題文。 完全に監視されたブース。 カチカチというクリック音とパソコンの扇風機の音だけが響く会場。 Enterキーを押しても計算結果が表示されない計算機。。。 そんなシチュエーションを受け入れながら時間は過ぎて行く。 そした曖昧な問題を再確認しているところでタイムアウト。 画面が切り替わり、またもや英語でアンケートが始まる。 全部の回答に、「どちらともいえない」。を選択したった。 どや、 参考にならへんやろ。 何故か少し意地悪したくなると、関西人テイストになるのは何故なのか? 疲労からくる何かなのか。 そうこうしているうちにアンケートも終わり、画面にTHANK YOU の文字が。 コンピューター試験ならではのクイック採点が実行されるのはネットで見て知っていた。 でも自分でクリックして結果を出すと思っていた。 そんな思いも露知らず画面は勝手に進み、 試験結果が。 小さく、そして強調する訳でもなく、 PASS 心揺さぶられながらも、これまでの我慢からの開放に、 小さくガッツポーズで、 ぉっしゃ(`_´)ゞ 2012/11/06(Tue) 08:47:58
群馬県はみなかみにある
アウトドア屋forest@waterさん。 先日レイクカヌーに初挑戦してきました。 風もなく静まった湖面をスイスイ進んで行くと、 自然の中に自分が吸いこまれていくみたいな感覚に。 Blogにリンクを貼って、次回は半額でツアーに参加するぜ! http://www.fw-jp.com/minakami/canoe.php 2012/11/04(Sun) 17:19:42
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